Twitterでのひょんな会話の流れからGitM#1なるイベントが企画されたので、それに参加しgitについて自らの分かる範囲で話すなどしました。おおまかな内容についてはGitM#1での発表資料を参照してください。

参加者は最終的に7名で、ほとんどがTwitterおよびVimMなどで縁のある方でした。それは発足理由からも納得できるのですが、1名のみそれとは全く縁のなかった方が参加されており、一体どこから情報を嗅ぎ付けてきたのだろうかと不思議でした。アクティブな方だと思っていたのですが、話を伺ってみると先日に行なわれていたgitのメンテナの方による講演に参加されていたとか。そりゃアクティブなはずだ(むしろその話をされたときは「どうしよう話の内容それと結構重複するところが多いよどうしよう」と微妙に冷や汗のようなものが出ました)。