Vim7で追加されたtab pagesですが、どのように使ってますか? 私の場合は次のような感じです:

最初は今一tab pagesの用途が思い付かなかったのですが、作業内容のコンテキストを切り替えるという意味では悪くないと感じています。この使い方のせいもあってか、最近は一度起動したVimのセッションは滅多に終了しなくなりました。

ただ世間一般(どこだ)的にこの使い方はどうなんでしょうね? 自分が見聞きする範囲では1 tab pageに1 windowと、windowの代わりにtab pageを使っている例がほとんどなで、それは何だか凄く勿体無いと思うのですけど。