とうとうルービックリベンジを購入しました (実際に買ったのは数週間ほど前)。「どういう流れで解くのか」の予想が立つまでは購入しないと決めていたのですが、最近思いついたので買っちゃいました。
予想は次の通り:
実際に挑戦してみたところ、予想は両方とも当たりでした。つまり、そう簡単に解ける代物ではありません。
色々と調べてみたところ、リベンジ特有のパターンは以下の四つだと分かりました。
エッジの反転と交換が全然思いつきません。また、エッジの色の調整は手順が一つしか分かっていないため、下手するとそこで詰まる場合もしばしば。どうしたらいいんだ。
実物を触ってみての感想:
諸事情でLuaを使う (かもしれない) ことになりました。Lua自体は数年前にちょろっと触ったことはあるのですが、ちゃんと使ってみたことはありませんでした。という訳でLuaのリファレンスマニュアルに一通り目を通してみました。
そこで気付いたのですが、実はLua、結構いいのではないでしょうか。ぱっと見はキーワードが冗長でフリーフォームなPythonなのですが、次の点が異なります:
この三つは素敵。特にclosureは大きいですよ。ただ、構文の都合上、キーワード (doだのendだの) を書く回数が多く、(エディタの補完機能で補うにしても) 面倒さと見た目の窮屈さを感じてしまいます。まあ、この辺りは慣れもありますかね。
しかし、ここまで素敵だと諸事情はさておいて多少は遊んでみたくなりますね。そんな訳で練習がてらにLuaでN-queens puzzleを解いてみました。もっとLuaっぽい部分を活かしたものを書いてみたいのですが、それはまた今度。
以前、PCのモニターが壊れかけたとぼやいていたのですが、それからは特に問題になるようなことが起きなかったので、無視してきました。
が、今日になってやたらと異変が頻発。いい加減、新しいものを用意すべきということでしょうか。
どうせ今日は眠れなさそうなので、色々調べてみようかな……
ここ最近、暑くなってきました。日中に暑いのは仕方ないとしても、夜中も暑く、さらに風がほとんどないため、寝ようにも寝れません。助けて。
Operaにて、多分バージョン7からだと思いますが、ショートカットキーにn-stroke keyが使えることに気付きました。w ctrl, hのように各キーをコンマで区切って並べると、「w ctrlを押した後にhを押す」ということになります。2つに限らず、1, g, gのように3つ以上でも可。